「Boot Camp」レポート 【インストール編】
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0406/apple2.htm
intel mac でwindowsXPを動かすことの出来るboot campのインストール方法が載っています。しかしこんな早く、しかもappleからツールが出るとは思わなかった・・。
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0406/apple2.htm
intel mac でwindowsXPを動かすことの出来るboot campのインストール方法が載っています。しかしこんな早く、しかもappleからツールが出るとは思わなかった・・。
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http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/04/20/visualstudioex.html
すごい、さすがマイクロソフト。
Directorも16万とか言ってないで無料にすればいいのになあ・・。
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Photoshop CS2 トレーニングコースのうち、フォトレタッチに関するトレーニングを無料で受講していただけます、
とのことです。
http://www.attainj.co.jp/el_pscs2_samp/pstrain.html
※無料なら、いいですね。とりあえずやってみます。
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はじめに・・
・mac側のDisc配置をしないといけないので、mac側から焼く必要があり、その為焼きソフトはMac Toastに限定して話を進めます。
(配置を気にしなければ、winから出来るソフトはあると思います。)
・現在はToast7が出ており、情報は古いかも知れません。
・MacOS9も含めた、トリプルハイブリッドというのもあるのですが、それはまた別の機会に。
・macでは、半角22文字までのファイルじゃないと、CDに焼いた後に文字が化けたり表示されなくなってしまうので注意。
・同じく、OS9では、CDを入れたとき、ウインドウを開く事が出来たが(焼いたときの状態を覚えている)、OSXでは出来ない。
1
ユーティリティから「テンポラリ・パーティションの作成」を選択し、650MB程度の領域を作る。ここがmac側の領域になる。
(初期では、ユーザー:ユーザー名:書類 以下に.toastファイルが出来る。以後は、ソフトを落としても、.toastファイルをダブルクリックすることで、toastが開き、中からマウント出来る。)
2
マウントしたテンポラリ・パーティションの領域に、mac側に表示したいファイルを入れる。
このときに配置も行っておく。
※配置の時、rootをアイコン表示、その下のフォルダをリスト表示ということは出来なく、rootに合わせられてしまうようなので注意。
3
「データ」→「カスタムハイブリッド」を選び、「macデータ」には上記で作ったテンポラリ・パーティションを選択、「ISOデータ」の方はwin側に表示したいファイルを入れる。
mac側と同じデータであれば、上記でマウントしたテンポラリ・パーティションの中からファイルにドラッグすることで、どちらの領域からも見える共有ファイルとなり、容量が削減できる。
※「レイアウト」では、CDに焼き付ける順序を決められる。CDは外側ほど、一回のリードで読み込めるデータ量が多いので、大きいファイルを後ろにして置くことで、リードの回数を減らせるかもしれない。
(よく、PS2やDCのCDでダミーファイルがあるのはこのため)
CDから直接実行するものでない限りは特に気にしなくてもいいと思う。
※「各種設定」の「Apple機能拡張を使用」のチェックは外しておく
※「各種設定」の「名称設定」は「Macintosh 名称を認める」にしておく
※OKを押した後、合計の表示が一見、2時間とかCDの容量以上になっていて明らかに入らない!と思うかもしれないが、これは表示が更新されていないだけの事が多い。焼くときになればきちんと更新される。
4
あとは焼いて終了!
※以下は焼きのTIPSなので趣旨と離れるが、「マスター」を焼くときはバッファアンダーランは切る、ドライブのファームウェアはなるべく新しいのにする、あまりに古いドライブは使わない(一見読めるが、リードが甘い古いマシンでは読めないROMが出来てしまう事がある)など、いくつかの点に注意すること。
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・内部に外部jpgファイルを読み込んでいる場合、その場所にファイルが無いままビルドしてしまうと、jpgへリンクされないexeファイルが出来てしまい、exeから立ち上げた際、jpgが必要になる場面になるとダイアログが出てしまう。
(・・例えば、バックアップを取っておいたものからちょっと修正・・といったときでも、確実に、全ファイルがある階層でやらないとこういう事になるってことですね・・・それは自分です・・・。)
・内部からリンクした外部jpgファイルのサイズを取るときに、あまりに長いものだと多少の誤差が出てしまう。
なので、結局確実にやるには内部に読み込むか、どうしても外部でやりたければFLASH経由で読むか、jpgを読み込めるXtra(Direct Image Xtra等)を使うしか無いなあと思いました。
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作成したゲームを同社に投稿し、採用されるとiモード公式サイトで配信!
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/04/17/rpgtkoolmobile.html
※自由に公開が出来ないのだけが残念ですが、こういうツールはどんどん出てきてほしいと思います。
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現在市場にある携帯電話の多くがFlash Lite 1.1を搭載していますが、今年発表
したFlash Lite 2.0ではさらにリッチなコンテンツを携帯電話上で実現できます。
本セミナーでは、Flash Lite 1.1向けコンテンツ制作、最新版Flash Lite 2.0
の紹介をいたします。6月2日15:00~、大崎ゲートシティーホール ルームC。
⇒ http://adobedm.adobe.co.jp/u/No/67766/B5DFC3BE_97320/e060417006.html
※これが無料とは!早速申し込みました。
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・scrollpaneは日本語表示時htmlテキストで太字(<B>)をしていると、スクロール時に太字に設定していない所も太字になってしまったりする。FLASH単体でも起こる。
・FLASHのオブジェクトを置いた時、その表示を、表示/非表示 と切り替える必要があるときは注意する。なぜなら、その状態で他のアプリケーションやウインドウを上に乗っけると、消したはずのFLASHのオブジェクトが消す前の所に現れてしまう。描画の扱いが別扱いになっているということなのでしょうか。
非表示のシェイプを、表示→非表示とやって、強制的に画面を更新することで現れなくなりました。
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4$のメーリングリストでこんなのが流れていました。
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FlashMidiという、Windows版のみのFlash”プラグイン”があって、
それをPCにインストールすると、SWFからMidiを制御できるようになります。
配布元ページ
http://www.alexisisaac.net/products/flashMidi/
ここではサンプルFLAファイル、開発用ドキュメンテーションなどをまとめた
SDKが提供されています。
その開発用ドキュメンテーションを翻訳したものを公開しました。
http://www.himco.jp/
のarticle->No.58
さらに、FLAファイルなどを参考にして、
AppleのGarageBandのようなMidi作曲アプリケーションを試作しました。
http://www.himco.jp/
のapp/lab->FlashMidi作曲アプリケーション
Windows環境のみですが、GarageBandの雰囲気は味わえます。
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※メール本文、サンプル制作はヒム・カンパニー様です。
FLASHのプラグインですか~~FLASHもそこまで出来るようになっているのですね・・。
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解像度の変更は、buddy api やDM ChangeResでやる方法など、5パターンほど試したのですが、結局、
DisplayMode Xtra というXtraの、win32apiを使用して変更するというのが一番問題が起こりませんでした。
他のは、特定のマシンで変えたときにデスクトップアイコンが整列してしまうとか、全部のマシンで起こるという問題は無かったのですが、何かしら起こっていました。
(どれもたいした問題では無かったのですが。。)
行っていたのは、以下のコマンドです。
DisplayMode のメンバーを置き、
member("DisplayMode1").Method = "WinAPI"
member("DisplayMode1").DisplayMode = [#Width: 800, #Height: 600, #BitsPerPixel:baScreenInfo("depth"), #RefreshRate: 0]
member("DisplayMode1").CooperativeMode = "Normal"
nResult = member("DisplayMode1").SetDisplayMode()
それで、後はmovie終了時に、
member("DisplayMode1").DisplayMode = [#Width:”元の幅”, #Height:”元の高さ”, #BitsPerPixel: ”元の色数”, #RefreshRate: 0]
nResult = member("DisplayMode1").SetDisplayMode()
という流れで戻します。
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installShield DevStudio9では、
製品のプロパティの「インストール条件」の所で、「Adminuser」のみ許可していると、
以下の問題が起こります。
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Windows 2000において、管理者権限(Administrators)に
所属するユーザー名でログオンしている場合でも、
インストールが拒否される現象が確認されます。
名前が、「Administrator」だと大丈夫です。
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管理者権限に所属しているのを取ってくれないという現象です。
なので、この機能を実現するには、installScriptではちゃんと判別できるので、
自分で判定を書き、シーケンスに入れる必要があります。
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function checkAdministrator(hMSI)
// To Do: ローカル変数を宣言します。
number nvResult,nResult;
string svResult,svString;
begin
GetSystemInfo (OS, nvResult, svResult);
if (nvResult = IS_WINDOWSNT) then
nResult = Is (USER_ADMINISTRATOR,"");
if nResult < 1 then
MessageBox ("制限ユーザーではアプリケーションの操作、変更はできません。管理者権限のユーザーで実行してください。", WARNING);
abort;
endif;
endif;
end;
-----------------------------
といったスクリプトになります。
※さすがに10以降のバージョンでは直っていると思うけど、買うお金がありません・・・。
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・swf分のメモリは確実にかかるので、あまりにも巨大なものを読み込むときは注意
・FLASH単体で動かすときよりも遅くなるので、アニメーションの作品などは事前に動作を確認しておく
・flvをFLASHの外部読み込み経由でDirectorから扱いたい時もあると思うが、そのときは前出のメモリと、MX2004 10.1、FLASH MX2004 7.2以上のバージョン(FLASHのバージョンが若干ずれているかも。とにかく最新版だと大丈夫)でないと日本語パスを通さないので注意。
・音が原因で遅くなったなと思ったらthe soundmixmediaをfalseにしてみるといいかもしれない。
※アメリカmacromediaのサイトでは、DirectorMX2004のマイナーバージョンアップがあって、( 10.1.1.016へ)FLASH8のファイルが読み込み可能になっていました。マイナーといっても結構更新点があります。日本でもまだかなあ・・・。
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macromediaに下記質問を出したところ・・
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windowsから、OSX用にプロジェクタを作成できるようになりましたが、作成したアプ
リケーションを起動した後の、モニタ上部に表示される、メニュー部分のアプリケー
ション名が常に「Projector」になってしまいます。
MXでは、プロジェクタを作成するときに付けた名前が、ここに来ていました。
「Projector」ではあまりに格好がつかないので、
これは何らかのオプション設定で変更できないのでしょうか?
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そして回答が・・
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弊社環境で確認しましたところ、ご指摘の通り、Windowsにて作成した
OSX用プロジェクタをMacOSXで再生しましたところ、MacOS側のメニュー
バーには「Projector」と表示されます。
この点についてはWindows版の機能として、MacOS側にタイトル情報を
受け渡す設定がありません為、ここに反映させる事はできません。逆に、
Mac版のMX2004では、これもご指摘の様にファイル名が反映する事となり
ます。
これについては製品仕様の関係上、対処法がありません。誠に恐縮ですが、
何卒ご容赦下さいます様、お願い申し上げます。
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対処法無いのかyo・・・。
折角、MX2004からmac版を買わなくてもいいかと思ったのに、厳密にやるのであればやはり買わないとだめなのかもしれません・・・。
ちなみにinstallmenuで何かを設定しても、その「projector」の横に表示されるようになるだけで、
どうやっても変更することは出来ませんでした。
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アイコンの作成手順について。
(1)
まず、48×48ピクセルのフルカラーアイコンを作ります。
送ってもらった各サイズのpsdファイルの、48×48サイズの
アイコンの絵をコピー(この時は32bitでオッケー)して、
KH Icon Studioの新規ファイルに張り付けます。
(2)
透明領域にしたいところがある場合、
「イメージ」→「透明領域の編集」っていうのを開くと、
マスクイメージを登録できるところになるので、そこも編集します。
→元の編集画面に戻ると、プレビューで、透明になってるはずなので、確認。
(3)
次に、同サイズ256色のアイコンを作ります。
「イメージ」→「イメージ形式」→「新規作成」
項目ラジオボタンを、256色にして、
一番下の「現在のイメージを元に作成」のところにチェックを入れます。
→すると、256のイメージが新しく追加されます。
もし汚いところがあれば、手でなおします。
※この時、半透明は使えなくなるので、エッジはきれいにドットでなおして、
透明のところは、塗りの「透明色」でぬっておきます。
(4)
次に(3)と同じ手順で、「イメージ形式」→「新規作成」ウィンドウで、16色を作
ります。
→出来上がってきた16色のものは、おそらく減色がとっても汚くなってます。(なん
か、これはKHのバグらしいよ)
なので、(3)で作った、256色イメージをプルダウンから呼び出して、
それを、コピーし、16色ウィンドウに持っていって、ペーストします。
汚いところなどを修正します。
(1)~(4)の手順で、48×48サイズアイコンが出来てるはず。
同様に32×32サイズ、16×16サイズを作ります。
この時「ファイル」→「新規作成」ではなく、
48サイズアイコンを開いた状態で、
「イメージ」→「イメージ形式」→「新規作成」ウィンドウで、
「サイズ」のところを、32×32にして、新規イメージを作るようにしてください。
できた画面にpsdをコピペして(1)の手順から始めて下さい。
じゃないと、一つのファイルに各サイズ、色、がまとまっているwinアイコンにならない。
あとは、DirectorMX2004から出来るようになった、パブリッシュ設定から貼り付けるなり、exeScopeなどexeを編集するツールを使って貼り付けます。
(後者はmacromediaサポート外だが、昔はそうして付けるしかなかったので、みんなやってる。)
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MacOSX で、
baOpenFile(the moviePath & "●●●●●●●●●●●●●●●●" ,"normal")
位の文字列のパスを開こうとすると、開けない。
文字数の制限があるようだ。
また、開いた後Directorのウインドウの後ろに来てしまうので、
baActivateWindow( baFindWindow( "MACS", "" ) )
を入れる必要がある。
(ちなみにwinは baWaitForWindow(baWinHandle(),"inactive",0) )
・・Mighty Mouseの操作を取れるxtraとか、ありませんかねえ・・・。
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DirectorMX2004(10.1)でmp3ファイルのプレイヤーを作ろうとしたのですが、
・play状態でないとpositionを替えられない・・(普通、停止→position変更→再度再生という流れだと思うのですが、それが出来ない)
・position変更の命令を出した後、すぐには変更されず、一瞬間がある。その間の音声も再生されてしまう。
(案の定、macではかなりの間が開く)
という問題が起きたので、FLASH MX2004で作ってそれを読み込んでみようと思いました。
FLASHのmp3プレイヤーのサンプルでは、上記のような事は無くきびきび動いていたので。
だが、やはり問題が・・
外部から読むコマンドloadmovieでは、FLASH単体では問題がないのですが、
Director上で動かした途端、読み込みに極端に時間がかかるようになってしまいました。
5MBのファイルで15秒ほど。
attachsoundではそういう症状は出なかったので、そうなると内部に持っておかなければいけなくなり、
容量が心配だったのですがなんとか650MBに収まりました。
うーん・・・・FLASH Asset Xtraの問題でしょうか・・。
作成したmp3プレイヤーのソースを置いておきます。
http://www.electrodream.jp/kuni/mp3player.zip
attachsound部分をloadsoundに置き換えれば、ストリーミングプレイヤーとしても動作すると思います。
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